誤差程度の存在


2018/01/04
「地球が誕生してから46億年くらい経っていますが、ホモサピエンスの登場はわずか20万年前に過ぎません。46億分の20万と言えば0.00004で、地球の時間軸でとらえると人類が登場してからの時間はたったの0.004%です。ほんの一瞬です。(中略)人類の存在は誤差程度にすぎません。」

はい。
われわれは誤差の範囲のレベルでしかない存在なのである。
誤差程度の存在がどれだけ大失敗しようと、そんなものは無かったことと同じに等しいのだ。
というわけで全力でやらかす。

正月早々、税理士と税務の話を英語でしなければならない。
税用語なんてTaxとVATくらいしか知らん。もちろん事前準備(予習)はしていくが、こういうとき、それが役に立った試しは今のところない。
それよりも会計事務所までの交通費が往復で軽く1万くらいするのでそれが重荷というかプレッシャーになっている。
でもわたくしどもなんて誤差程度の存在ですから、問題ありません。
comment (-) @ 日々
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