自論


2017/08/04
人生は、選択の連続である。
自分にとって大きな分かれ道となる時は大抵、「誰もが歩む道」か「足跡のない道」のどちらかだ。

そんな時、後悔のない道を選ぶためには、判断基準が明確である必要がある。
世界中の誰もが反対したとしても揺るがない、自分だけの判断基準。
私にとってそれは、「どう生きたいか」と「どう死にたいか」・・・

を定着させようとしている最中。

見失うときだってあるさ・・・
comment (-) @ 日々
Well Done!!! | gaan naar zwembad!