小瀬村晶


2018/01/22


I wake up alone, alone in bed
Intense sunshine falls on me
Something has changed between us
Blinking my eyes to brush it away

I know you'll never come to me again
So I'll never look back again
It's not so bad, bad at all
Time will tell the reason why

Someday, Someday, Someday, Someday
I'm walking alone on this way
And you're walking alone on that way
Something has changed but I believe
Time will tell the reason why

歌詞はコメント欄より。


comment (-) @ 日々

作詞の極意とは?


2018/01/21
分かるはずもない。

ルールがないものだから、みんなどんな歌詞を書いてるんだろう?と色々読んでみたが、世界観がすっごくあるか全く無いかの二極だった。
「世界観が無い」ってのは具体的に言うと、不純な下心が見えちゃったり、ボキャブラリーの少なさ、日本語の間違い、その他色んなことに対しての勉強不足、思慮の浅さなどが曲として一番印象的なもの。
そりゃあそんだけほころびてたら、世界なんてありませんわ。
かと言って、これらが全部満たされてたら良いってもんでも無く。歌詞は音楽の一要素だから。
逆にいうと、朗読しても全然良くない言葉がメロディに乗るだけで急にリアリティを帯びて広がってゆくことがある。

でも、建築資材が少ないのに想像力で補おうとしても続かないよね。

comment (-) @ 日々

さらけ出す


2018/01/20
「あらゆる表現者、芸術家は、老若男女問わず、一度はストリップ劇場に足を運ぶべきだと思います。
"素っ裸になって自分をさらけ出す" という事を本当に、文字どおり目の前でやられると、多少なりともショックをうけます。
そこに理屈ありません。勝てないと思ってしまいます。」

大阪のミュージシャン、木村三郎さんがそう言っていた。
だからわたしは今、非常にストリップ劇場に行ってみたい。
もちろん、行くときは完全に男装して、ゆうじにピッタリくっついて行く。
comment (-) @ 日々

アドレナリン


2018/01/19
曲を作るのと同じくらいベースライン作るのに時間がかかり、コーラス考えるのに時間がかかり、デモを作成するのに時間がかかる。
そこからドラムが乗って、ギターが乗って、鍵盤が乗って、すり合わせていって
その工程をひとつ踏むたびに、曲が自分の手から離れて立派になっていく。
その感覚は、音楽やる理由のひとつだよね〜。
comment (-) @ 日々

可愛いです。


2018/01/18




黒い紙に白い線描くだけでワクワクすっぞ。
comment (-) @ 日々